oto-025 \29,800

エジプト・ネックレス・3


"Egypt-3"


全長:約52.0cm
内径:約40.0cm

ハトホル聖歌隊率いるヴォイス・アルケミスト、音妃さんとティアンのコラボレーション第3弾です。今回は「アフロディーテ」と「エジプト〜死と再生」です。音妃さんの声とアクセサリー達の共鳴する響きを、どうぞお楽しみください。



石は、クォーツ・ローズクォーツ・スワロフスキー・真鍮・チェコビーズ
です。

今回のジュエル・オブ・アルケミーの「エジプト・死と再生」、1年のサイクルだけでなく、1日、そして毎瞬でさえ常に過去から現在へと死と再生のサイクルは働いていることを気が付かせ、いつもあなたらしく輝いていられるためのジュエリーです。


こちらの、ロータスがモチーフのペンダントトップは透明感のあるピンクのローズクォーツの下に、艶やかなハートのクォーツがデザインされています。グリーンのビーズと、アジャスターについた丸いきらきらのビーズも、ハートチャクラを優しく刺激してくれそうです。
まさに、池に咲き誇る蓮の花です。




☆音妃さんからのメッセージ☆

 
 ソウルメイトに出会える。
 過去せでカップルだった人達がカルマを
 越えて、今世では普通にカップルになる




「エジプト・死と再生」

古代エジプトでは、マヤと同様に7月26日を新年とし、シリウスの周期を基に暦が作られていました。

その元旦の日、1年に一度日の出と共にシリウスが地平線に昇り、その方向に建てられた女神イシスの神殿に、太陽の光とシリウスの光が交じり合いながら差し込んだそうです。

マヤの新年と同じ日からナイル川の氾濫が始まり、その時期に開花するエジプト・ハスを,生命と生産力の象徴とみなしていました。

また,夕方に沈み翌朝ふたたび水面に出て開花する姿は,死と再生の象徴とされていたのです。

一つのサイクルが終わり、次の新しいサイクルが始まることを「死と再生」と呼びます。









戻る