さあ、いよいよ本題のセレナイト・ワンドワーク!!
最初に、ワンドの説明と使い方・・・・・のはずだったようですが、
みなさま、作成意欲満々vv
(午前参加の方は、マクロのおやつもあったのに、食べることよりもワンドよ!という感じでした)

午後参加組のある方が、13時半ちょうどにいらっしゃったときには、
ワンドを作り始めていました。

・・・しかたがないので、ぷらいすさんは予定変更。
好きなだけ作らせることに。(笑)

そして、結果です。(順不同)
S.G様

短めのワンドは柄の部分の飾り付けが大変だったようですが、
海の妖精のような可愛い
ワンドでした。
爽やか〜!

M.K.様

最初、ワーク前日に作成されたのが左のワンド。

そして今回のワークで作成されたのが毛皮モコモコの右のワンド。神明社で購入の白い鈴が絶妙なアクセントでした。

夏と冬のワンド?
Keiko様

カラフルな羽飾り、
7色の刺繍糸、
まるで心臓の象徴のようなカーネリアン。
・・・古代アステカ文明風のワンドは、
長さも色合いも迫力満点でした。
☆Keiko様からのコメント☆
持ち手には樅の木を使っています。
アステカの黄金(隠れて見えませんが、金色の糸で木とセレナイトを結びつけています)、
虹(七色の紐を三つ編みしています)、
生命力=太陽の象徴のカーネリアン、アステカの神様であるケツァルコアトル(羽毛の蛇という意味だそうです)を
イメージしたカラフルな羽根…などなど、
アステカ文明をイメージして作ったワンドです



A.I.様

「時間内に作れませんでした」とおっしゃっていましたが、
まるで白いハイビスカスのような清楚な雰囲気のワンドでした。
A.T.様

シンプルだけれど、
とても可憐な雰囲気の
ワンド。
シルバー?の飾りが
ちょっと魔女っ子っぽい
マジカルな感じでした。
なんと、時間内に2本も!

ロリータちゃん風です
・・・スゴイ。
ジュンコ様
 
☆ジュンコ様からのコメント
○ロリータちゃん風ワンド。

☆1本目。〜ハートの癒し〜
ポイントは、持つ部分に付いてる3つのハート(マゼンタ・ピンク・クリアー)です。
これが切り換えボタンの役目。
それぞれスイッチオンすると、
その色の光に同調しやすくなったり、
弱・中・強と、光の加減を調節
できるという仕掛けです。
↑っていうか、実は何気に付けたハートなんだけど、使ってるうちに気が付いたのです(笑)
 
☆2本目。ポイントは、2つのお花です。「統合」を表現してみました。


A.A.様

左のは、ワーク前に作ってきたというワンド。
「ワンド」というより「ソード」という感じでカッコいいです。

中央のがワーク中に作ったもの。ターコイズカラーのスエードが華やかです。

右のが後日、手を入れられた「完成品」だそうです。
シンプルな中に強い雰囲気があります。


K.K.様

純和風のワンド。
閉じた扇子のようにも
見えますが、
なにか悪しきものが
あったときは、
急所直撃!
という感じです。
oku

ヨーロッパ風のを目指して・・・・
ですが、どうでしょう?

左側が、ワーク中に作ったもので、

右側が、後日作り直したのと、
新しく作ったものです。

ワンドをある程度作り終わると、それからワンドとジェット・スフィアのワークを開始!

部屋のクレンジング、2人1組でのオーラクレンジング、
あとやはり2人1組で、相手のチャクラのバランス調整、
そして自分1人でのチャクラ調整の仕方などを練習。

「おお、なんかクレンジングされているのがわかる、わかる」という声が
あちこちから聞こえてきました。

実際オーラクレンジングをされてみると、カキ氷でしゃりしゃりと削られるかのように、
どんどんとスッキリしてくる感じでした。



あっというまに午後も時間が過ぎていきましたが、
早朝から参加された方も、ヨガ&メデテーションからされた方も、午後から参加された方も
それぞれに充実した1日を送っていただけたのではないでしょうか?

私自身は、早朝からの参加でしたが、肉体から整えることでのオーラやエネルギーの広がりというのを体感し、
そのあとで、「ワンドを作る」という現実的な楽しさと、スピリチュアルなワークというものの融合で
まさに、ボディ&ソウルを使った楽しいワークでした。




参加者のみなさま、ぷらいすさん、お手伝いしてくださった方々、
お疲れ様でした。
そしてありがとうございました。




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